福岡へと(2018 0816)

8月16日。
色々な行事も終わり、昼には高鍋を出発。
途中の日向市で「天領うどん」を食べることに。


ざるうどん。ここの特徴。うどんの麺が細い。


これは、私。天領うどん。釜揚げうどんだ。


ミニ牛丼。


それぞれ食べる。この日は麺が伸びすぎていて今一だった。
家族の評判も今一。残念。

メインのパスタがやってきた(2018 0815)

8月15日。
イタリア屋にて。その2。
メインのパスタがやってきた。


生ハムが乗ったやつ。旨そう。


えびが入ったやつ。美味しかった。


皆、集中してパスタを食べる。


焼きサーモンのパスタ。これは私が注文したやつ。美味しかった。


最後は宮崎牛のローストビーフ。美味しかった。

イタリア屋へ(2018 0815)

8月15日。
送り火を焚いて亡父を送った後は現実に生きている人たちは腹減るので晩飯を食べに。
私はうなぎを食べたかったが、色々と話し合った結果、近くのイタリア屋へ。


まずは、生ハム。


店内の様子。雰囲気がいい。


ピザを注文。


薄い皮のタイプ。美味しかった。

大切な方が亡くなった(2018 0321)

3月21日。
送別会ではいまひとつ変な感じがしていて1次会で引き上げたのだが、感があたった。あたらなくてもいいのに。

大切な方が闘病を続けていたのだが、亡くなったとの連絡。
とても優しく鳥や植物に詳しくてとても優しい笑顔でそれらを含め多くの人たちに接する姿がとても印象に残っている。

出張が近くに迫っていたが、何とかやりくりして通夜へは出席できるようになった。兄ぃのおかげだ。

朝の新幹線で出水へ行きそのまま国分経由(鳥見て時間調整)で宮崎へ。

闘病中にお会いしたかったのだが、さすがに固辞されたのであきらめていた。が、ずっと回復を信じて祈っていた。だけど、だめだった。

久しぶりに見るお顔はやっぱり笑顔で。つらい闘病だったと思う。
安らかに僕たちを見守っていてほしい。

すっかり気落ちしていたご主人もいつの日にか元気を取り戻し一緒に山へ出て遊びたい。奥さんも一緒に遊んでくれる気がする。

通夜会場を後にし、晩飯を。
おなかはやっぱり減る。生きているのだ。

お勧めのチキン南蛮屋へ案内し。


「たつや」のチキン南蛮。


旨そうだ。


やっぱり美味しかった。

食べた後は出水を目指す。
遅い時間に出水着。
そのまま故人を偲んで軽くお酒を。

手作りのおつまみ。
オリーブオイルに白ワインをいれ、ムール貝を漬け込んだものらしい。
とっても美味しかった。


そして、チーズの自家製燻製。
これも美味しかった。

色々と思い出話などして早々に就寝した。
翌朝は一番の新幹線に乗って博多へ
そして、そのまま仕事へと。

チキン南蛮はうまいなあ(2018 0225)

2月25日。
りんが宮崎市内の友達と宮崎駅で遊ぶと言うことで佐土原駅まで送って、私はそのまま一ツ瀬川で鳥見。
小雨の中、ぼつぼつと鳥が見られた。
その後、宮崎駅までりんを迎えに行き合流後一ツ瀬川近くの食堂「ほうのき茶屋」へ。

13時過ぎだと言うのに駐車場は満杯で、しばらく鳥を見て時間をつぶした。30分後くらいにようやく店内へ入れた。


チキン南蛮ランチ。1000円ほど。安い。


身がやわらかく美味しかった。


ここのもお勧めだ。

食事後はいったん実家へ戻りまったりした後福岡を目指した。

夜飯は大津のすき屋へ。
お客が多い割には店員さんが少なく、出てくるまでめちゃくちゃ時間が
かかったけど、牛丼自体はかなり旨かった。

山の上の焼肉屋へ(2018 0224)

2月24日。
夜は山の上の焼肉屋へ食べに行った。
妹家族も一緒に。

今回も豪快なセット。


値段的にはかなり安い。


焼き始める。


ファイヤー。


楽しく焼肉を食べながら盛り上がった。

文化祭を見学に(2018 0224)

2月24日。
鳥見を終え、いったん実家へ。
りんなどと合流しそのまま墓掃除、墓参りへ。
それが終わり、近所の人が出品している文化祭会場へ。
犬の人形などを作っていた。かわいい。

犬。かわいい。


獅子舞?の顔。


愛嬌がありかわいい。


人形教室の方々の作品。どれもすばらしかった。


一角に押し花しおりを作るコーナーがあり、りんも参加して作らせてもらっていた。
いい具合のが出来上がっていた。


家に帰り、実家においていあるクワガタ標本の乾燥剤の入れ替えとカビが生えてないかのチェックを行った。特に大きな問題は起きてなく一安心。