2024-01-01から1年間の記事一覧

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その17。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その17。 まだマナヅルの飛翔写真を。これでほぼ終わりかな。 マナヅル。着地直前。しっかり空気を拾って着地する。 これも、着地前。美しい形と色。 マナヅル。これも着地前。 綺麗だ。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その16。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その16。 まだまだマナヅルを。 向こうから飛んできた。ほぼ正面。 美しい形。 家族単位で飛んでくる。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その15。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その15。 引き続きマナヅルを紹介。 マナヅル。曇ったシーンでも美しい。 飛翔。 マナヅル飛翔写真も飽きないなあ。 楽しい。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その14。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その14。 ツルを撮影して楽しむ。 マナヅルの着地。 本当に美しい。 マナヅルの着地。 マナヅル。大声で。 本当によくとおる良い声だわ。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その13。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その13。 オオノスリを堪能した後はまた干拓地をパトロールする。 ミヤマガラスの大群を発見。 その中から小さいのを探し出す。 ミヤマガラス(奥)とコクマルガラス。 コクマルガラス。小っさ。 コクマルガラス…

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その12。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その12。 オオノスリの続き。 しばらく飛んで着地。 脚の羽が凄い。カッコいい。 上面は相変わらず美しいしね。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その11。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その11。 川の河口をみて、ソデグロヅルの様子を見た後は干拓地へと。 まずは、オオノスリを探してみる。 すると、地面に座っているのを発見。 風が強く、そっちに気を取られている間に車でゆっくりと距離を詰め…

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その10。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その10。 田んぼから鳥の群れが飛び立った。 ニュウナイスズメだ。美しい鳥だね。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その9。

1月7日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その9。 出水市内のコンテナハウスホテルに泊まって翌朝。 川の河口でカモメ撮影。 セグロカモメ。 タダカモメ。 オオセグロカモメ。 九州では珍しく、ここではオオセグロカモメが優占種。 たまーにモンゴルカモ…

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その8。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その8。 いよいよ日没。 辺りは薄暗くなってきた。 ねぐらの様子を紹介。 手前にはマナヅル軍団。本当に美しいね。 でも、実際の見た目はこんな感じ。 薄暗い。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その7。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その7。 だいぶ日が暮れてツルたちがねぐらへと戻ってくる。 四方八方から鳴きかわしながらねぐらへと戻ってくる。 哀愁漂う風景。 カッコいいねえ。 口を開いて鳴いているのがわかる。 綺麗だなあ。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その6。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その6。 夕方のツルたちをのんびり撮影。 クロヅル。 カナダヅル。 額の赤がまぶしい。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その5。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その5。 色々と撮影していたら夕方になってしまった。 夕方、夕陽が回って美しいノスリ。 優しい顔つきのノスリ。 チョウゲンボウも夕陽に映えていた。 眼がでっかくて可愛い。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その4。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その4。 引き続き色々な鳥を探してノロノロと。 河の対岸の木にオオタカを発見。 やけに白っぽく。大陸由来だろうか? そして、上空見たらオオノスリが舞っていた。 上面を撮影出来て満足。 美しい鳥だわ。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その3。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その3。 ソデグロヅルが続く。 ソデグロヅル、ジャーンプ。 休耕田から次の休耕田に写るときに飛び移る。 これは、ディスプレイ何だろうか。ジャンプして遊んでいた。マナヅルがよくやるやつ。 マナヅルと遊んで…

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その2。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その2。 そして、本命の一つを激写。 ソデグロヅル、マナヅル2羽、ナベヅル数羽といつも一緒に活動していた。 ソデグロヅルとマナヅル。 ソデグロヅルとナベヅル。 ナベヅルは首が2本生えている特殊個体。

ツルの国に鳥を見に行った日記(2024 0106~08)その1。

1月6日。 ツルの国に鳥を見に行った日記。その1。 鹿児島県出水市へ2泊3日で探鳥へ。 目的は年末に見つけたオオノスリと愛想のいいソデグロヅル。その他大勢。 朝から佐賀でオオノスリ見て満足した後南下していった。 マナヅル。 まずはマナヅルが出迎え…

隣の県に鳥を見に行った日記(2024 0106)その5。最終回。

1月6日。 隣の県に鳥を見に行った日記。その5。最終回。 最後も猛禽で〆。 チュウヒ。地味な個体だけど、近くを通ると嬉しい。 晴れたからオオノスリも上空を飛び回っていた。 ノスリに比べても羽が細長く感じる。

隣の県に鳥を見に行った日記(2024 0106)その4。

1月6日。 隣の県に鳥を見に行った日記。その4。 空き地の横でまった入りしているとハイチュウが狩りを。 3羽ほどが入り乱れていた。 割と近くを飛んで狩りをしていた。 顔を傾けて距離を測ってるんだろうか? 可愛いハイイロチュウヒ。オスだと嬉しいけど…

隣の県に鳥を見に行った日記(2024 0106)その3。

1月6日。 隣の県に鳥を見に行った日記。その3。 オオノスリを堪能した後はまた干拓地をぐるぐるぐるぐる。 サギとかを見つけて撮影。 ダイサギ(右)とコサギ(左) なんかのんびりしていた。 ヘラサギが畑でぼんやりしていた。 水路でエサ取りした後、畑…

隣の県に鳥を見に行った日記(2024 0106)その2。

1月6日。 隣の県に鳥を見に行った日記。その2。 中々本命が見つからず彷徨っていたら、木の枝に隠れているのを発見。 こちらの殺気が出たのか一回飛び立った。 オオノスリ。成鳥。美しくて優しい顔の個体。 これは本当に綺麗だなあ。 上面の模様が素敵す…

隣の県に鳥を見に行った日記(2024 0106)その1。

1月6日。 隣の県に鳥を見に行った日記。その1。 面白い猛禽が越冬しているというのでプチ遠征。 水路横に車を止めているとこいつが狩りを。 車からだとそれほど警戒せず寄ってきて私に気づいて首を傾げた。 可愛いねえ。 遠くにはノスリが止まっていた。 …

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その8。番外編。

1月2日。 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その8。 更にミサゴの狩りを。 ばっしゃーーーん。飛び込んだ。 魚は取れたかなあ? おお。小さいけど掴んでいる。 おめでとう。エサにありつけたねえ。良かった良かった。

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その7。番外編。

1月2日。 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その7。 入り江でミサゴが何羽かエサ取りに励んでいたので撮影してみた。 逆光で風景的に。 キラキラがまぶしいけど美しい。こんな狩りを毎日してるんだなあ。偉いなあ。

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その6。最終回。

1月2日 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その6。 引き続き川沿いの畑で鳥を見たよ。 ホトケノザの前にはタゲリ。 ホシムクドリが数羽。 ハクセキレイもしっかりと撮影した。

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その5。

1月2日。 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その5。 河口周辺の休耕田地域で鳥を探す。 思わぬお客さんが電線に止まっていた。 コチョウゲンボウ。 想定外で意外と驚いたよ。 チョウゲンボウ。大陸型だろう。美しい個体。 大陸型の割には警戒心が強く、良い写…

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その4。

1月2日。 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その4。 引き続き川の河口周辺で鳥を見続ける。 この日は特に河口にミサゴが多く20羽ほどいた。 電柱のミサゴ。 河口でエサ取りするミサゴ。 ボラをゲットしたミサゴ。 やっぱり、嬉しそうに感じる。

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その3。

1月2日。 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その3。 入り江から場所変えを。 途中川の中州でカモたちが日向ぼっこ。 ヒドリガモ。まったりしていた。 河口の水路横に木にはノスリが。 これも正月ボケでぼんやりしていた。 そして、定番のヒバリ。 今年初ヒバ…

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その2。

1月2日。 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その2。 入り江で野鳥観察を。 ツクシガモの着水。 この冬は20羽ほど確認できた。 キセキレイ。 綺麗なセキレイ。 クサシギ。遠かったので鮮明な写真じゃないけど、年間撮影リストには必要な写真。

年明けは宮崎で鳥を見た日記(2024 0102)その1。

1月2日。 年明けは宮崎で鳥を見た日記。その1。 2024年初の鳥見は地元宮崎にて。 宮崎名物?越冬ツバメ。 電線でチュリチュリジュリジュリ。囀っていた。 ツバメを観察していたら上空をカルガモが横切って行った。