橘丸に乗って八丈島へ行った日記(2022 0514)その1。

5月14日。

橘丸に乗って八丈島へ行った日記。その1。

八丈島アカコッコをどうしても撮りたかったので一泊で八丈島へと。

まずは航路の鳥を紹介。

 

結構荒れている海。

御蔵島をバックに飛び回るオオミズナギドリ

カッコよすぎるわ。

 

シロハラトウゾクカモメ。

八丈島の手前で出現。8時10分。

佐賀の山でタカの渡りを堪能した日記(2022 0507)その3。

5月7日。

佐賀の山でタカの渡りを堪能した日記。その3。

最後は本命のハチクマを。

 

入道雲とハチクマ。

 

山バックのハチクマ。暗色型の♂成鳥。

 

山バックハチクマの上面写真。美しすぎるわ。

 

佐賀の山でタカの渡りを堪能した日記(2022 0507)その2。

5月7日。

佐賀の山でタカの渡りを堪能した日記。その2。

次はサシバ

サシバも大陸から飛んできて玄界灘を渡って九州に入ってくる。

 

サシバ

 

サシバ。オスかな。

 

山バックで。若い個体かな。

 

海をバックに流れていくサシバ。気持ち良さげ。

 

佐賀の山でタカの渡りを堪能した日記(2022 0507)その1。

5月7日。

佐賀の山でタカの渡りを堪能した日記。その1。

佐賀のシギチ、コウノトリで遊んだ翌日は同じ佐賀県の山へと。

ハチクマの渡りを見るのが目的。

まずは、別の鳥から紹介。

 

トビ。玄界灘をバックに飛び回る。

非常に美しい。

佐賀の干拓地で鳥を見た日記(2022 0506)その4。

5月6日。

佐賀の干拓地で鳥を見た日記。その4。

コウノトリ最終回。

 

でっかく目立つ鳥が2羽も。

 

エサを見つけては食べて歩く。

 

美しい大型の鳥。魅力的だ。

 

2羽でお見合い。

 

佐賀の干拓地で鳥を見た日記(2022 0506)その3。

5月6日。

佐賀の干拓地で鳥を見た日記。その3。

 

ラクターには慣れているようで近くを歩いてはエサを探していた。

 

耕した後を歩き回りエサを懸命に探す。

 

畑の後は水路へ移動。2羽でエサ取りしたほうが効率良いのだろう。ぐちゃぐちゃになってエサ取りしていた。

 

 

佐賀の干拓地で鳥を見た日記(2022 0506)その2。

5月6日。

佐賀の干拓地で鳥を見た日記。その2。

 

巣材を運ぶコウノトリ

 

でかくてよく目立つ。

 

何度も枝を咥えて往復していた。