職場の若手と山へ行った日記(2026 0125)その2。

1月25日。

職場の若手と山へ行った日記。その2。

続いては。

 

望遠で撮った紫色の実の植物。可愛いね。

 

植物の名前を調べている職場の若♂、♀。

 

以前確認しておいたキバナノセッコクのチェック。

 

距離はあるけど盗掘の心配はほぼないので安心の株。

 

花時期が凄く楽しみ。

職場の若手と山へ行った日記(2026 0125)その1。

1月25日。

職場の若手と山へ行った日記。その1。

職場の若手♂、♀と3人で山へ植物などの観察へ出かけてみた。

途中、わき道を走行して植物観察。

 

紫色の実をつけた可愛い植物。ルリミノキの仲間かなあ。

 

そして、サクラツツジが綺麗に咲いていた。

上品なつつじだなあと思う。

 

紫色の実の植物を撮影している若♀。

 

で、私もサクラツツジを望遠で撮影した。

 

ハチの仲間が花に蜜吸い。

春だねえ。1月だけど。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記(2026 0124)その4。最終回。

1月24日。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記。その4。最終回。

最後までクジラ。

 

丘バックでぶろーーーー。

 

気持よくぶしゅ=====。

 

ぶしゅ===の後はでっかい背中を持ち上げて潜っていく。

この繰り返し。

 

これは親子かな。

存在感があるね。

 

最後に尾びれ裏を見せて潜っていく。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記(2026 0124)その3。

1月24日。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記。その3。

続いてもクジラ。

 

背中もでっかくて魅力的。

 

この個体の尾びれ裏はほぼ白くて美しかった。

 

親子か?複数で泳いでいた。

 

先ほどの個体。

尾びれ裏が凄く目立った。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記(2026 0124)その2。

1月24日。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記。その2。

 

ばっしゃーーん。でっかいので迫力満点。

 

カッコ良すぎます。わ。

 

尾びれも美しい。

 

本当に素晴らしいわ。ザトウ。

 

尾びれの裏を見せてくれて潜っていく。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記(2026 0124)その1。

1月24日。

奄美で越冬しているクジラを堪能した日記。その1。

奄美大島の周りでも多くのザトウクジラが越冬しておりそれを陸や船に乗って観察するのが冬の楽しみ。

この日は船に乗ってクジラ撮影に。

この日は小湊出航の船に乗船。

 

しばらく行くとクジラ登場。

やっぱり何度見ても嬉しいね。

 

尾の裏側の模様が識別ポイントにもなっておりしっかり撮りたいところ。

 

これは別個体。

 

丘をバックに背中を見せてくれた。